
私のヨガの歩みは1973年に始まりました。最初に学んだのはAD(Anand Dass)で、彼はインドでBaba Hari Dassのもと修練を積み、Babajiをアメリカへ迎える流れに関わったグループの一員でした。私はそれ以前に、Ram Dassの著書Be Here Nowを通してすでにBabajiと出会っていました。
それ以来、ヨガのサーダナは私の人生の土台となっています。私は創設メンバーとして、また生涯の学び手、そしてSatsangコミュニティの感謝すべき一員として、Dharma Sara SatsangとCentreに最初から関わってきました。1981年にはMount Madonna Centreでヨガ指導者養成を修了しています。
私はチームワークを大切にしており、上からの指示ではなく、協働とエンパワーメントを重んじています。Centre Managerとして、Babajiの導きのもと、さまざまな分野やリトリートで相談しながら務めました。Satsang、Kirtan、そしてBabajiが分かち合ってくれた美しい儀式や実践を心から大切にしています。クラスでは、プラーナーヤーマ、瞑想、Eden energy routinesをお伝えしています。コミュニティは私にとって非常に重要であり、Community Director、HK coordinator、そしてPanchayat(Elders)とDS Boardのメンバーとしても奉仕しています。
両親とBabajiには深い感謝があります。奉仕を通して、Dharma Sara SatsangとCentreのビジョンと成長を支えています。人々が物語や教え、スキルを分かち合うことはとても大切だと考えており、ヨガと平和に惹かれる方には、対面でもオンラインでも、またアンバサダーやドナーとしてCentreを支える形でも、Satsangのイベントやクラスにぜひ参加していただきたいと温かく願っています。Jai Babaji!Jai Satsang!