
2016年からByron Yoga Centreでティーチャートレーナー兼リトリートホストを務めています。エモーショナルウェルビーイングコーチでもあり、穏やかで思いやりのある安心感に満ちた場づくりに定評があります。クラスでは、スローフローハタ、リストラティブ、陰ヨガを織り交ぜながら丁寧に導きます。
ヨガを始めたのは20年前。成人期の多くを英国でトレーナー、コーチ、イベントオーガナイザーとして過ごし、その中でバーンアウトの現実に深く向き合うようになりました。
そこからヨガをさらに探求し、女性性を司る子宮やサイクルについても学びを深めています。Women’s RetreatsではTabataとともに共同ホストを務め、自身のシャクティの旅をクラスでも分かち合っています。
生徒が自分自身と深くつながり、本来の輝きに整い、マットの上でも外でも本当に大切なもののための余白を育めるよう願っています。