
Autumn Waylan(She/Her/Hers)は2024年夏にチームへ加わり、10年以上にわたる野生動物の取り扱い経験に加えて、動物病院の運営、動物ケア、一般向け教育、地域アウトリーチ、猛禽類プログラムの経験を持っています。テキサスA&M大学で野生生物学と水産学の学士号を取得しています。
テキサスから愛犬のIndiとWicket、そしてトカゲのYoshiとともにコロラドへ移り住んだAutumnは、新しい土地を探検しながら、猛禽類のアンバサダーたちと意義あるつながりを育むことを楽しみにしています。常勤の猛禽類リハビリテーションマネージャーとして、猛禽類の保護・回復に関する専門的なスキルを磨きつつ、センター・ディレクターの管理業務、動物のケアと管理、投薬や治療計画のサポートも担います。
また、地域向けプログラムや猛禽類のプレゼンテーションを通じて知識を分かち合えることにも強い喜びを感じています。仕事以外では、フィクションを読むこと、キャンプ、ハイキング、愛犬との時間、そして自然とのつながりを大切にしています。