
BeccaNiemeyerは、プログラム開発、牧会、コミュニティケアを丁寧に結びつけながら活動しています。ワシントン州シアトルで育ち、人生とキャリアを通して太平洋岸北西部との深いつながりを大切にしてきました。ワシントン大学で公衆衛生学のBSを取得後、2011年にプリンストン神学大学院でMDivを修了しています。
これまでにプルマンで大学ミニストリーを率い、ワシントン州立大学の学生を支え、その後ベリンガムへ移ってFirst Presbyterian Churchに仕え、PC(USA)の牧師として按手を受けました。そこで5年間アソシエイト・パスターを務めたのち、カシミアへ移住。現在はQuincy Presbyterian Churchでパートタイムの牧会を行いながら、Ingallsでもパートタイムで働いています。
ミニストリーやプログラムの仕事以外では、自然の中で過ごすこと、音楽やアート、そして夫と4人の子どもたちとのダンスパーティーを楽しんでいます。