
チャーリーは、スコットランド・アバディーンのLove YogaスタジオでMysoreプログラムのディレクターを務め、アシュタンガとIndea Yogaのハタシークエンスを、持ち前の明るいエネルギーで指導しています。
水泳指導とサイエンスのバックグラウンドを活かし、これまで15年以上にわたって人の身体と向き合ってきました。尽きることのない探究心から、生理学や生物医学の学びを継続し、免疫学の優等学位に加えて、スウェディッシュマッサージ、スポーツマッサージ、リメディアルマッサージ、指圧の資格も取得しています。こうした知識に直感的なタッチを重ねながら、自分自身と生徒への理解を深め続けています。
チャーリーがヨガを始めたのは2013年。Sarah Durneyのもとで毎日練習を重ね、その後は世界各地へと学びを広げ、Matthew SweeneyやBharath Shettyなどの指導者から多様なアプローチを探求してきました。
彼女は、アーサナを遊び心と実験精神をもって味わうこと、そしてヨガのより繊細な側面を深く見つめることを大切にしています。何よりも、チャーリーはヨガをマットの上だけで終わらせず、日々の暮らしへとつなげることを目指し、自分自身や他者とのつながりを育んでいます。