



「ヨガは、私にとって自分の呼吸と踊ることです。」
39歳のJoanaは、情熱的な空手選手としての歩みを経て、今はヨガに全力を注いでいます。激しい競技の緊張を整えるために始めたヨガは、やがて人生で最も大きな愛へと育っていきました。
ヨガとの出会いは2011年、フィットネススタジオでした。大きな大会を前に心身を解きほぐす、理想的な時間だったのです。そして2018年、現役の空手人生に区切りをつけてインドへ渡り、実践をさらに深めました。そこでハタヨガとヴィンヤサの認定ティーチャートレーニングを選びました。
自身のリトリートやワークショップでは、この旅の一部になるよう皆さまを招きます。流れるようで力強く、チャレンジもあるセッションを、ユーモアと真摯な情熱を添えてお届けします。心と体の調和が深まる、刺激的な体験をお楽しみください。