
Praia da Luz出身の25歳、João Vianaは、深い感性と直感を大切にしながらヒーリングの道を歩んでいます。幼い頃からスピリチュアルな世界に惹かれ、12歳でレイキと出会ったことをきっかけに、エネルギーヒーリングへの探求を生涯のテーマとして育んできました。その後は、エネルギーシステムに焦点を当てたボディトリートメントを学び、ホリスティックケアの確かな土台を築いています。
さらに、南米を6か月かけて巡る旅のなかで、彼はサウンドワークという新たな使命に出会いました。セッションでは、音の周波数がエネルギーのバランスを整え、参加者が本来の自分や母なる地球のクリスタルグリッドと再びつながるための空間を丁寧に紡ぎます。毎回の集まりは、その場に集う人々のエネルギーと、その瞬間に必要なものに導かれながら、唯一無二の流れで展開していきます。Joãoにとって音は、言葉で説明するものではなく、心身で感じることで変容と癒しへとつながる、力強い体験です。