
Kimberley(E-RYT500)は、ヨガへの深い愛情をそのままクラスに届けてくれる講師です。なかでもヴィンヤサを特に大切にしており、呼吸と動きをつなぐ流れの中で、心身が自然に整っていくような時間をつくります。母として、ティーチャーとして、そして学び続ける一人の生徒としてヨガと向き合ってきた経験が、彼女の指導の土台になっています。ヨガは、日々を安定して過ごし、自分らしくつながりを保つための支えでもあります。
彼女の歩みはRadiantly Aliveから始まり、そこで実践を深めながら、ヨガの多面的な魅力への理解を育んできました。Radiantly Aliveの200時間YTTに加え、Les Leventhalによる200時間と300時間のヨガティーチャートレーニングも修了しています。セッションでは、自分自身を静かに見つめ、内側の声に耳を澄ませながら、本来の自分へと立ち返るための、丁寧であたたかな空間を体験していただけます。