
Lisa Barrettがヒーリングの道へ進んだきっかけは、とても個人的な体験でした。ホメオパシーが自身と幼い娘のウェルビーイングを支えてくれたことで、答えを探す旅が始まり、やがて生涯のライフワークへと育っていきました。心身だけでなく、感情にも働きかける癒しの力を実感したことが、その原点です。15年以上にわたるプライベート実践の中で、彼女はさまざまな補完療法を取り入れ、よりホリスティックにクライアントをサポートしてきました。
現在は、レイキマスター、プラニックヒーリング、Access Consciousnessのセラピー、サウンドヒーリングの経験を活かしながら活動しています。直感を大切にし、その時々で最もふさわしいアプローチを静かに見極めながら、一人ひとりの声に丁寧に耳を傾けます。Lisaは、誰もが自ら癒す力を内に持っていると信じており、ファシリテーターの役割は、そのプロセスをやさしく目覚めさせることだと考えています。