
思いやりのある狩人。大地に根差した存在感。拡張した意識状態を情熱的に探求する人。
神聖なセレモニースペースの守護者。サイケデリックの準備と統合、そしてガイダンスのファシリテーター。ホロトロピックブレスワークのファシリテーター。
私の名前はPatiPuenteです。2010年に内なる旅を始め、長くなじんできた痛みを和らげ、心の平穏を見つける方法を探し求めました。自分は何者なのか、そして目に見える世界の先に何があるのかを理解したいと思っていたのです。
最初に瞑想に出会い、年月をかけてさまざまな実践を重ねました。その後、冒険心と探究心に導かれるように自己成長の道へ進み、自然な流れでプラントメディスンの世界へとつながっていきました。2013年には初めてアヤワスカのセレモニーを体験し、その後、1週間のヴィパッサナー沈黙リトリートと3か月間のインドへの一人旅を行いました。こうした出来事が短い期間に重なったことで人生は大きく変わり、スピリチュアルな道が私の生き方になりました。
やがて私はプラントメディスンやサイケデリックジャーニーに強く惹かれるようになり、熱心なサイコノートとしてMagic Mushrooms、Bufo Alvarius、San Pedroなどを探求してきました。情熱を目的と生き方へと育てたいと考え、Grof Legacyによる3年間のGrofian Psychedelic Assisted Therapyとホロトロピックブレスワークのトレーニングに参加しました。現在は、サイケデリックセラピーにIFS(Internal Family Systems)やサウンドメディテーションなどの他のセラピーモダリティを組み合わせています。これまでに、Beckley Med FoundationやSpinozaといったサイケデリック分野の確立された組織でも活動してきました。
私は、人に奉仕し、その人の最も深い部分とつながる旅を導くことに喜びを感じています。未知の神秘に向き合ってきた経験は豊かで、意識の深みへ飛び込むことを恐れません。どうぞ私と一緒に、手を取り合って深く潜っていきましょう。