



レベリング呼吸法(コンシャスブリージング)の指導者であり、気づきと自己成長の道を歩む一人です。
香り高い松林を歩くこと、特に海辺の散歩が好きです。澄んだ空気を吸い込むこと、なかでも静かな早朝の呼吸は格別です。口の中でチョコレートをゆっくり溶かすこと、特にダークチョコレートが好きです。料理、とりわけデザート作りも楽しみのひとつです。学び、成長し続けること、特に自己成長の分野に惹かれています。水彩で絵を描くこと、軽やかに色を重ねること。自然の美しさを写真に収めることも大切な喜びです。
自然を深く愛し、今あるもの、受け取ってきたもの、経験し、学び、そして分かち合えるすべてに感謝しています。
2017年より、レベリング(コンシャスブリージング)の実践を通して、人々が平穏、内なる調和、気づき、答え、実感、そして感情・身体・精神の解放へと向かうよう導いてきました。
ダリア・ベアタ・カスマウスカイテによるブレスセラピーとスピリチュアル・ブリージング指導者の専門プログラム(2022年)を修了し、さらにマルティナス・ドゥルカスのディープ・サーキュラリーブリージング指導者養成プログラム(2017年)も修了しています。また、リナ・ルダイティエネ、Dan Brule(USA)からも学び、知識を深めてきました。
Reiki II、ThetaHealing® Basic DNAのイニシエーションを受けています。
「Children's Support Centreでは、KOPAプロジェクトの管理者として働いています。
2016年からは、子どもと青少年のための感情支援サービス「Vaikų linija」でボランティア活動を続けており、電話相談やボランティアメンターを務めてきました。将来のボランティア向けの研修を担当する機会もありました。
個人的な危機でも、仕事上の危機でも、世界的な危機でも、それを意識的に生き抜くことは、喪失や痛みを伴っていても、上昇であり、成長であり、進化です。自動操縦のように生きていた私自身の変化も、家族の中の危機から始まりました。夫との二度の離婚を経験した今、振り返ると、そこには感謝があります。その経験は私を大きく育て、さらに自分を知るきっかけとなり、探求へ、内なる自由へと導いてくれました。本や講演、動画、音声セミナー、気づきのフェスティバルなどを通して学ぶなかで、レベリング(コンシャスブリージング)に出会いました。そのおかげで、セッションを重ねるたびに心が落ち着き、内なる力と人生への信頼が育ち、自信が深まり、問いへの答えが見つかっていきました。