
Sno Johalは2009年にYoga360でヨガと出会い、その瞬間から深い安心感と居場所のような感覚を抱きました。続けるうちに実践は心身の大きな変化をもたらし、背中のケガへの向き合い方を支えながら、日々のコンディションや生活の質の向上にもつながっていきました。Snoにとってヨガは、単なる動きではなく、癒し、バランス、そして長く続くウェルビーイングの源となったのです。
その体験を誰かと分かち合いたいという思いから、2017年に指導者としてのトレーニングを修了しました。彼女のクラスでは、アライメントを丁寧に整え、知的に組まれたシークエンスと安全性を大切にしながら、マットの上で自信を育めるようなサポートを受けられます。ひとつひとつを大切に、無理なく進み、ヨガの時間そのものを楽しむこと。そんな地に足のついた学びを、やさしく後押ししてくれるでしょう。
スタジオの外では、友人や家族との時間を楽しみ、ハイキングや美味しい食事、そして世界を旅することを愛しています。