
タマラの専門的な歩みは、大学で心理学、瞑想、リラクゼーション技法を学んだことから始まり、ウェルネスとヒーリングの土台を築きました。
彼女自身がフルチャクラ瞑想の深い体験を通して大きな変化を感じたことをきっかけに、この実践を人々と分かち合い、自己成長や内面の再生、感情のバランスを支えたいと考えるようになりました。
2011年にはヨガと出会い、身体面と感情面の両方に働きかける力強いツールだと実感します。2013年にはパートナーとともにモロッコへ移り、サーフ&ヨガキャンプという夢の実現へ。ハタヨガのティーチャートレーニング修了後、2014年から指導を始め、のちに陰ヨガへと活動を広げました。
リトリートでは、朝のハタヨガと、アロマセラピーを取り入れた夕方のチャクラ瞑想を担当します。マインドフルな動き、呼吸、深い内なる気づきを織り交ぜながら、参加者がつながり、手放し、整うためのサポートの場を提供します。