
数少ない女性のアヤワスカメディスンギバーのひとりとして、ヴァネッサ・ヘナオは、包み込むような母性的な存在感と、直感に根ざした深い関わり方で参加者を支えます。自分自身とのつながりを取り戻し、日々の暮らしの中により大きな調和を育んでいけるよう、やさしく丁寧に導いてくれるのが特徴です。
セレモニーでは、温かさと繊細さが自然ににじみ出る進行で、内なるつながりを大切にしながら場を整えます。また、夫であるセルヒオ・ヘナオとともに儀式を行い、参加者が安心して身を委ねられる、支え合いのある空間をつくり出しています。