




この10日間のトレーニングは、リメディアルヨガとシニア向けヨガへの理解を、落ち着いた環境の中でじっくり深めたい方に向けた内容です。定員は19名のみのため、お席には限りがあり、空き状況に応じてのご案内となります。
宿泊なしオプション
地元にお住まいの方や、ご自身で宿泊先を手配されたい方に適したプランです。すべてのお食事と、ヨガティーチャートレーニングプログラムへのフルアクセスが含まれます。
宿泊オプション
ツイン専用バスルームルームオプション
お二人でツインの専用バスルーム付きルームをご希望の場合は、料金と空き状況についてお問い合わせください。
追加宿泊
バイロンベイでゆっくり過ごしたり、周辺を散策したりするための追加宿泊も可能です。オプション項目から「Extra Night」を選び、ご希望の宿泊数をお知らせください。空き状況と料金を確認のうえ、ご連絡いたします。毎朝の朝食は含まれています。チェックインは8:00〜19:00の間のみ、最終日のチェックアウトは10:00です。なお、空き状況の確認とお支払い完了をもって予約確定となります。
オプション追加
重要事項
次に進む前に、すべての詳細をご入力ください。選択された日程が満席の場合、または残席がない場合は、別のプログラムまたは別日程をお選びいただく必要があります。
手頃さと快適さのバランスを大切にした、2名1室のシェアタイプのお部屋です。ベッドはシングルベッド2台のレイアウトに変更でき、同じ性別の海外からの学生1名とキャビンを共有してお過ごしいただきます。室内は新しく改装されており、木の床と白く塗られた壁が、シンプルで心地よい雰囲気を演出しています。
各部屋にはエアコン、読書灯、ワードローブを完備。滞在中に必要な基本設備が整っているので、リラックスしながら自分の時間も大切にできます。共用バスルームは少し歩いたところにあり、環境への配慮を大切にしたエコポリシーに沿って、コンポストトイレ、雨水を使ったシャワー、太陽熱で温めた温水をご利用いただけます。
おひとりでゆったりと過ごしたい方にぴったりの客室です。最大1名様までご利用いただけるシングルルームには、シングルベッドと小さなデスクをご用意しています。木のぬくもりを感じるフローリングと白壁の新しく改装された空間は、シンプルで心地よく、滞在中の静かな時間をやさしく支えてくれます。
全室にエアコン、読書灯、ワードローブを備えているため、リトリートやワークの合間にも快適にお過ごしいただけます。共用バスルームは徒歩ですぐの場所にあり、環境への配慮を大切にしたエコポリシーに沿って、コンポストトイレ、雨水を使ったシャワー、太陽熱で温めたお湯をご利用いただけます。自然と調和した滞在を楽しみながら、静かに自分自身と向き合えるお部屋です。
ゆったりとしたつくりのキャビンで、シングルベッド4台を備えたグループ向けのお部屋です。気の合う仲間と気軽に過ごしたい方や、リラックスした共同滞在を楽しみたい方にぴったりです。各キャビンには小さなデッキがあり、目の前には美しいグリーンの景色が広がります。静かで落ち着いた空間の中で、自然を感じながら穏やかな時間をお過ごしいただけます。
室内には読書灯、収納用のカップボード、寒い季節にも安心のヒーターを完備。シンプルながら快適に整えられており、滞在中のくつろぎをしっかり支えてくれます。共用バスルームは男女共用で、すぐ近くにあるため移動もスムーズです。仲間との旅やリトリート滞在に、気兼ねなく過ごせる心地よい選択肢です。
木の床と白壁が印象的な、落ち着いた雰囲気のシングルルームです。ひとりで静かに過ごしたい方にぴったりの空間で、リトリートらしい穏やかな時間をお楽しみいただけます。室内には読書灯、収納用のカップボード、そして肌寒い季節にうれしいヒーターをご用意しています。
バスルームは男女共用で、客室の近くに設けられているため、移動の負担も少なく安心です。屋根付きのベランダを少し歩くだけでアクセスできるので、天候を気にせず快適にご利用いただけます。静けさと心地よさを大切にした、ゆったりとくつろげる滞在におすすめです。
ひとり旅の方にぴったりな、快適さとくつろぎを大切にしたお部屋です。新しく改装された空間には専用のバスルームが備わっており、滞在中も周囲を気にせず、ゆったりと自分の時間を過ごせます。木の床と白く塗られた壁がやさしい雰囲気をつくり、リトリートらしい静かな心地よさを感じていただけます。
室内には読書灯、収納用のクローゼット、そして肌寒い季節にうれしいヒーターをご用意しています。読書や休息の時間を大切にしたい方にも使いやすく、シンプルながらも落ち着いて過ごせるのが魅力です。旅の合間にしっかりとリフレッシュしながら、自分だけのペースで過ごしたい方におすすめです。
Byron Yoga Centre

10月5日(月) – 10月14日(水)