
Flying Treeのオーナーであり、アライメントを重視したヨガフローを軸に指導者育成にも携わるアンドリューは、世界各地で10年間さまざまな言語を教えたのち、2014年に活動の中心をヨガへと移しました。以来、ラテンアメリカをはじめとする各地で、ヨガの学びと実践を丁寧に伝え続けています。ひとりひとりが自分らしい道を見つけられるよう導くそのスタイルは、無理なく、地に足のついた、誠実なプラクティスを大切にしているのが特徴です。
また、アジャストメントやサポートにも深い関心を持ち、タイボディワーク、マインドフルネス瞑想、クラシカルヨガ、タントラ、仏教哲学、そしてスペイン語からもインスピレーションを得ています。セッションやトレーニングでは、的確で思いやりのあるガイダンスのもと、アライメント、気づき、そして個々の成長を丁寧に育む学びの時間が広がります。